2018年09月02日

富国強兵

発注していたアウトドアチェアとミニテーブルが届きました。
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チェアはハイランダー(アウトドア通販会社オリジナルブランド)、ミニテーブルはキャプテンスタッグ。
ま、少なくとも高級品ではないですが、実用には充分そうです。

壊れたらまたブログでグチります。

畳んで付属のスタッフバッグに入れるとこんなサイズ感。
(サイズ比較はiPhone7を参考に)
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ちなみにテーブルの方は実測で41センチほどです。

とは言え、YZF-R3に積もうと思ったら、ちょっと工夫が必要でしょうね。
多分、馬鹿正直にツーリングバッグに入れてしまうと、入らない装備が出てきそうです。
パニアケースやサイドバッグがあればかなり楽なんでしょうが。

そして壊れたヘッドランプの代替品も、市内のモンベルショップに行って買って来ました。
ついでにモンベルクラブにも入っちゃった。
昔、入ってたことあるんですけどね。

購入したのはリチャージャブルパワーヘッドランプ 。
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最近流行りの、リチウムイオンバッテリー内蔵の充電式です。

私みたいな使用頻度の低い者は乾電池式で充分じゃない?とも思ったのですが、逆に放置による液漏れの心配もないし、保存性も高そうなので充電式にしてみました。

本体底部にマイクロUSBの充電端子が。
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今度はこの端子カバーがちぎれたりして。

モンベルヘッドランプの多くは、このように初期点灯が手元用の電球色LEDとなっています。
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思った以上に柔らかい(言い換えると明るくはない)光。

昨今、大パワーの真っ白いLEDで波動砲の様に闇をつんざくライトが全盛ですが、ぶっちゃけキャンプに限った場合、調理や食事、テント内照明がメインの使用用途ですから、明るすぎる光源は邪魔なのです。
それでいくと、この設定は目に優しく使いやすい。
前は点灯時、レンズを手で覆ってからスイッチを入れ、その後、輝度を落として使ってましたからね。

さて、秋キャンプに向けて着々と装備が整ってまいりました。
実は調子に乗ってもう一つ、大物を購入してしまったのですが、そのご紹介はまたいずれ。
posted by Kei at 23:59 | Comment(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月17日

ガスストーブを愛でる

先週、石見海浜公園でラーメンを作った際、愛用のガスストーブ(バーナー)がえらくネチャついているのに気がつきまして。
最初は何かの汁でもかかったのかと思ったのですが、どうやらバーナーを収納する巾着袋が加水分解を起こしていたみたいです。
加水分解というのは、ウレタンなどが経年によって徐々に水分と結びつき、ベタベタになる状態。
これが進むとやがてはボロボロっと崩壊してしまいます。
G-SHOCKのウレタンベルトなどは、遅かれ早かれいずれこうなる運命ですな。

経験上、こうなってしまったものは復活は難しいので、巾着はあっさりポイっちょ。
代わりの収納を探さないといけませんね。

で、今日は台風ですることがないのでアウトドア関係のサイトを漂っていましたら、なんと巾着は純正品として売られているではありませんか。

抜け目がないな、EPI。
英国の本家はとっくに買収されて消えてしまったが。

まぁストーブなんて頑丈なものですから、他の小物類(箸とかスプーンとか)と一緒にひとまとめにしてギア袋にでも突っ込んどきゃいいんですけどね。

頑丈と言えば、これももう15年くらい使ってるなぁ。
ノーメンテで。
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EPIのREVO-3500。

ちなみに購入してすぐ、より出力が上がったREVO-3700に速攻でモデルチェンジしてしまったのがいかにも私らしい。

まぁジェット戦闘機じゃあるまいし、全開で燃やす機会なんてほとんどないので、火力については全く不満はありません。
ついでに言うと、以前読んだ本では、ストーブは雪山で故障すると命に直結するので、相当丈夫に作られているんだとか。
そもそも構造も単純ですから、あまり壊れそうなところもないんですけどね。
多分、私が死ぬまで壊れないと思います。

こうして写真に撮ると、それなりに味があるね。
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私が中学生ぐらいの頃に釣具屋で売っていたようなバッタもんのガスストーブは低温に弱く、真冬だとロクに使い物にならない製品が多かったのですが、ちゃんとしたブランド品は今ではこういう寒冷地用のガスカートリッジが普通に用意されていますので、全く心配ありません。
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これを使えば真冬のキャンプでも普通に煮炊きできます。
(EPIの場合、これよりさらに寒冷地向けのカートリッジもある)

今ではこう言うタイプのガスストーブじゃなくて、家庭用カセットコンロのボンベを使うタイプが人気みたいですが、私は徒歩での利用もよくするので、コンパクトさが一番なのです。
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2016年10月11日

太田川を遡る

体育の日、ふとした気まぐれで川を遡って来ました。
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私が今住んでいる広島市は扇状地で、市街地は川の中州状の平地を中心として広がっています。
それらの流れは、遡れば太田川という河川に集約されるのですが、ともかく“川とともに街がある”という感じなので、一度ゆっくりと川沿いを歩きながら写真を撮りたいなぁと思っていたのです。
さらにこの前、米軍タイプのキャンティーンシステムを再整備したばかりで、その実戦投入も早くしたい。
先週はあいにく天気が悪かったですが、今週の日月は気持ち良く晴れました。
そうとなれば、出かけましょう。
ゴールは、約20キロ先のJR可部線の終点、可部駅。
いざ、出発!
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posted by Kei at 06:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

Canteen Cup更新

このブログタイトルの由来は改めて説明するほどのものでもありませんが、米軍のキャンティーン(水筒)システムに使われるキャンティーンカップから取っています。
堅牢安価でシステマチック、そして多用途というこの道具の特徴が、私のアウトドア指向にピッタリだったことと、青春時代へのノスタルジーを込めて、(今は完全放置の)ホームページタイトルに使ったのですね。
我ながら、このタイトルは秀逸だと思っています。

実はこのキャンティーンカップ、度重なる引っ越しによって、水筒共々どっかへやってしまっていました。
多分、実家の台所のどっかにあると思うんですが。
で、わざわざ実家に戻って探すのも大事だし、高いものでもないということで、通販で新しく買っちゃいました。
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米軍使用の実物新品。
本当は、キャンティーンカップは中古の方がアタリが付いていて使いやすいのですが。

ただし、キャンティーンカップは単体ではその機能を充分には発揮できません。
水筒本体、そして水筒カバーと三位一体となることによって初めて有機的な運用が可能になるのです。
言うなれば、劉備・関羽・張飛、もしくはアラミス・ポルトス・アトスの様に。

当然、残りの両者も入手いたしますよ。
まず水筒本体ですが、今回は米軍実物ではなく、ナルゲンのクローン品を買ってみました。
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ナルゲンがこんなもん作ってたんだな〜。
知らんかった。

実は米軍実物の水筒、ちょっと問題があるんです。
それは、入れた水に樹脂独特の匂いが付いてしまうこと。
正直、現代の水筒として、それはいかがなものかと。
ナルゲンは世界的に知られた容器メーカーで、そういった心配は皆無。
米軍のカップとのマッチングに不安はありましたが、ネットの口コミを見るとそれも大丈夫そうだったので、じゃあ試してみようかとこちらを購入することにいたしました。

ん?
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「bpafree」?

はて、bpaとはなんじゃらほい?
と思って調べてみると、どうやら「ビスフェノールA」と呼ばれる化合物で、人体への悪影響が危惧されている環境ホルモンの一種だそうな。
どうやらポリカーボネートにも含まれるらしいが…。

え?待って!
ポリカーボネートって、ナルゲン製品の代名詞じゃないの?

そしたら、なーんとなんと、現在、ナルゲンはポリカーボネートを使ってないってさ。
現在の製品の素材は飽和ポリエステル樹脂というものらしい。
何につけても情報は常にアンテナ張ってないといかんですなぁ。

ともあれ、水筒とキャンティーンカップが揃った。
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実はマッチングは良好とは言えなかったりして。
ちょっとタイト過ぎて、無理やり押し込むと引っこ抜けなくなります。
いやーん、まいッチング!(マッチングだけに)
まぁキャンティーンカップって、軍用品だけあって作りが大雑把ですから、個体によって微妙に形状が違うのかもしれません。
使っているうちに馴染むと思いますが、ハンマーでぶっ叩いてアタリを拡げる手もアリですな。

困ったのが、カバー。
カバーは米軍の実物が欲しかったのですが、ネットで探し回ってもなかなか見つからない。
見つけたと思ったら品切れ状態だったり。

仕方ないので、ロスコとかいうメーカーのレプリカ品で我慢しました。
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正直これ、あんまり作りが良くないです。
縫製が雑ですし、サイズが少し窮屈で、カップとセットにしたらスナップボタンを留めるのに一苦労。
まぁ間に合わせですから、我慢して使いながら実物が売りに出るのを待ちましょう。

それにしてもナルゲン。
この米軍タイプの水筒は、日本ではほとんど売れないんじゃあるまいか。
恐らく買うのは、米軍の水筒システムを既に愛用していて、なおかつ匂いの少ない水を欲している人。
そう、ピンポイントで私みたいな層だけだと思う。
普通の人は普通の広口タイプの円筒ボトルを買った方が対応品も豊富だし、よほど幸せなのでは。

でもわざわざ作るってことは、やはりアメリカだと需要があるのかなぁ?
posted by Kei at 15:28 | Comment(2) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月08日

掘り出しに行くか

来週の島歩きに向けて装備の準備をし始めています。

一番の問題は靴。
まぁでもテント泊装備で山を登るわけではないので、これはあまり深刻に考えなくてもいいかな。
一応、テント泊山行用のしっかりしたブーツは持っているのですが、なんせ買ったのは10年近くも前なので、多分歩いているとソールが突然死すると思います。
これは本気で使おうと思ったら一度ソールの張り替えに出さねば。
ま、今回は舗装された道しか歩かないので、一昨年、旅行用に買ったベイツのブーツで行けるでしょう。
これならレンタル倉庫から発掘する手間も省ける。
多少サイズが大きいけれど、そこは厚手の靴下でカバーします。

ザックは家の寝室の横にありますし、他に必要な物は…。
テントやシュラフなどの大物は倉庫に預けていますが、今回は必要なし。
その他小物類はほとんど家のアウトドアボックスに収めてあるので、ひょっとしたら発掘に行く必要はないぞ。

これはラッキー。

なんて思っていたら、ラーケンのアルミボトルがどこを探してもない。
そう言えば、前の家ではキッチンの流しの下にポット類と一緒に保管していたから、あいつらと一緒に引っ越しの段ボールに詰めたのかもしれん。
さすがにボトルは替えが効かんよな。
そう高い物ではないので新しく買ってもいいけど、あれには愛着があるし。
やっぱ倉庫で探すか。

これは面倒だ。

そういうわけで、結局倉庫への発掘ツアーは敢行せざるを得ないことになりました。
仕方ない、来週早々にでも行って来よう。
他に発掘してこなきゃいけない物はないだろうな。
こういう時、必ずうっかりと何かやらかすのが私の常なので、ちょっと心配なのであります。
posted by Kei at 14:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月02日

一歩を踏み出す前に

今月の半ば頃、友人と島に渡って日帰りで歩き回る計画を立てました。
本当はテント泊したかったのですが、友人は家庭もあるしお互いに運動不足の身の上なので、まずは軽い荷物で歩くことから始めようかと。
そうは言っても想定で20キロほどの行程。
いざとなれば周遊バスに乗るという待避オプションもありますが、ともかく事前に少し歩く準備だけはしておかなくては。

で、悩んでいるのはカメラ。
携行に色々気を使うのと撮影が主ではないのとで、一眼レフを持ち出すことは考えていません。
でもコンパクトカメラは持ってない。
道中のスナップならハッキリ言ってiPhoneで充分事足りるんですが、私は神経質なのでバッテリーが心配なんですよね。
iPhoneはスマホとしてはバッテリーの持続時間が長い方ですが、カメラやアプリを頻繁に使うとやっぱり消耗は激しい。
旅先で携帯電話は非常に重要なツールですから、なるべくバッテリーは温存しておきたいのが人情です。
それと、雨に祟られた時にはアウトですし。

そんなこんなでアウトドア用の防水コンパクトが欲しいな〜、でもな〜、などと悩んでいる本日。
今はちょい型落ちなら2万弱で買えるみたいで。
アウトドアを本格的に継続するなら買って無駄はないと思いますが、今後自分の人生がどう転ぶか謎ですしねぇ。
買ったは良いがほとんど使わないってのは悲しすぎる。
デジタル機器は生ものですから。

ふーむ、どうしよう?

まぁ、その前にちゃんとした靴があるのか?という問題を片付けるのが先か。。。
posted by Kei at 18:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月23日

新たなる発見

私が住んでいる地域には『クルードスパゲティ式めん』という品が売られておりまして。
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分かりやすく言うと、生めんタイプのナポリタンの素ですな。
私らが子どもの頃、スパゲティと言えばこれでした。
どこでも売ってましたし、常に家にあったものです。
お弁当にもよく入ってたなぁ。
そうそう、フナやコイ釣りのエサとしても使えました。

実は昨年、仕事でこのメーカーの社長さんとお会いしたのですが、その時に改めてこれの良さに気が付きまして。
何に気が付いたかと言うと、アウトドアに持ち出す食事としての適性。

具体的にはまず調理の簡便さが挙げられます。
フライパンで軽く火を通して付属のペーストを加えるだけで完成。
本来はサラダオイルを少量、とのことですが、フッ素加工などが施されたフライパンならそのままでも何ら問題ありませんし、かかる時間も数分です。
そしてこの品、保存期間が長く、しかも常温保存が可能(と言うか常温保存推奨)。
しかも安い。
まさに野外食としてピッタリではないか。

ちなみにベーコンやタマネギを加えるとこんな感じ。
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美味そうでしょ?
実際、美味いです。

生めんタイプなので単体だと乾麺に比べて重量の点で劣りますが、調理に必要な水までトータルで見るとこっちの方が断然軽量。
燃料も節約できます。

うむ。
次の野外活動にはこれを試してみるぞ。
posted by Kei at 16:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月05日

私の道楽

昨夜、あまりにヒマなので、手持ちのナイフを色々と引っ張り出して鑑賞会を開いておりました。
私は決してコレクターというわけではないのですけど、なんか知らない間に増えてますなぁ。
数えたら15本以上ありましたよ。
何かやらかして家宅捜索にでも入られたらマスコミが騒ぐこと必定。

こんなこと書いているだけで眉をひそめる方もおられるでしょうが、そんな人はこんなブログなんて見るな。

そうは言っても、私も小さい頃からナイフに興味を持っていたわけではありませんでした。
てっぽーやミリタリー関係は幼児の頃から大好きでしたけどね。

最初に興味を持ったのは、小学校3〜4年生の頃かなぁ。
当時、江戸川乱歩の子ども向け探偵小説にはまっていまして、中に出てくる少年探偵団ってのが七つ道具を持っているんですよ。
細かい中身は忘れましたが、ペンライトとか縄ばしごとか、望遠鏡とか。
その中に、様々に使える万能ナイフ、なんてのがあったんですね。

万能ナイフ? はて?

どんな物かサッパリ見当が付きませんでしたが、ある日、新聞の日曜版に掲載されていた広告を見てハタとヒザを打ちました。
そこにはスイスの(ウェンガーかヴィクトリノックスかは覚えていませんが)ツールナイフが、たくさんのツールを開いて神々しく載っていたのです。
ノコギリ、栓抜き、缶切り、ドライバー、キリまである。
あれは子供心にインパクト強かった。
世の中にはこんな凄い物があるのか!なんてもんですよ。
それからはもう、ツールナイフの虜。
で、小学校の5年生ぐらいだったと思いますけど、スーパーのスタンプを集めて色々な景品がもらえるっていうアレで、ようやく入手したのがこれ。
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ウェンガーのバックパッカー。
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posted by Kei at 18:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月21日

何度目かの敗退

先週の金曜日の夜から土曜の昼にかけて、友人達と境港の方に釣りに行っておりました。
確か去年も同じ時期に行ったんですがね。
色々ありますが、家でクサクサしていても始まりませんし。

ただ今回、釣果の方が、これがまた。

同行した友人の一人はお馴染みの人なんですが、この友人とのコンビで爆釣した試しがない。
今回も、食いは渋いわ、雨は降ってくるわ、仕舞いには強い向かい風で釣りにならんわで。
明け方から雨具着込んで頑張ってたんですが、寒さも加わって、さすがに私は情けないながらも途中でドロップアウト。
結果はキスが10匹でした。
この時期の日本海でこれは酷い。
いや本当に。

まぁ、久々に野外で過ごせたんで良い気分転換にはなりましたがね。
もちろん釣った魚は友人宅で唐揚げにしてもらって美味しくいただきました。
posted by Kei at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月05日

森が俺を呼ぶ

久々に趣味のお買い物。

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じゃじゃーん!
またしてもカスタムナイフ。

一昨年もお世話になった、NOBU'S工房の山本氏にオーダーして作ってもらいました。
全長155ミリの小振りな一本です。
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釣りやキャンプなどの身の回りの軽作業に最適なサイズとデザイン。
そして美しいサンバースタッグのハンドル。
早速、リンゴの皮を剥いたりして楽しんでいます。

はぁ〜。
これ持ってキャンプ行きてぇなぁ〜。
posted by Kei at 12:00 | Comment(3) | TrackBack(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする