2008年08月24日

星野ジャパン

負けちったねぇ。

ま、しょうがないんじゃないの。
ネット上をはじめ、日本中で監督やチームに対する批判が渦巻いているが、一生懸命戦った者に対してその態度は良くないと思う。
星野贔屓で書くわけじゃないけど。

韓国の監督だって、ずっと打てない打者を四番に据えていたのが、結果的には起死回生のホームランを放った。
あれで打っていなければ、同じ様に批判されていただろう。
勝負というものは結果が全てで、だからこそ、その結果はキチンと受け入れる必要があると思う。
ウダウダ言っても始まるまい。

見ている方は、明日から自分自身の人生を過ごせば良いが、当人達にとってはその後の人生を変えるかも知れない敗退である。
ここは一つ、冷静に迎えてやろうではないか。
posted by Kei at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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