2008年07月30日

宝のなる木

毎日新聞のニュースから。
「鈴鹿市の農業、○○さん方の庭に生えているモクセイの仲間「ライラック」の木に常時70匹ほどのカブトムシが集まり、話題になっている。」

画像を見たけど、こりゃあスゴイ。
今はどうか知らないが、昔の小学生にとってはまさに夢の様な木ではないか。

獲っても獲っても集まって来るって。
いったいどういうことなんだろう?

そう言えばこの季節、ガキの頃は良く夜中とか明け方にクワガタ獲りに行ってたなぁ。
一人で暗い山に入るのは怖いから、友達と連れ立って。
クワガタが居る様な木には、たいていスズメバチも寄ってくるので、それもまた怖かった。
今の子ども達もそういう遊びをするのだろうか。
posted by Kei at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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