2009年12月13日

亡国の足音

さて。
いくら鈍い日本国民でも、そろそろ気付いてきた頃じゃあるまいか。

民主党の特定アジアへの売国政権の恐ろしさに。

大勢を引き連れての中韓謝罪行脚に陛下の政治利用。
そして外国人参政権の国会提出。

相当マスコミも頑張って偏向報道してきたけど、限界はあるだろ。

もうどうにもなりません。
そういう政権を選んだのは国民です。
このまま国益も、国家としての尊厳も全て売り払われ、日本はアジアの二流国家と成り下がっていくわけです。
戦後教育万歳ってなもんです。

このブログは確かに“右寄り”な発言が多い。
しかし客観的に見て、本当に今の政権が“国の未来”の為に活動しているとは思えないのである。

「戦争で悪いことしてごめんなさい。日本は過去の文化も尊厳も全て捨てて、改めてあなたたちに尽くします。気に入らないのなら、国旗も国歌も全て変えても良いです。だから仲良くしてください。
ガス田?そんなもの差し上げますよ。それとうちにもどんどん来てください。なんなら参政権も与えますから。その代わり、私たちに投票してくださいね。」

そう言っているのと同じではあるまいか。
本当にそんな姿勢が、国家と言えるのか。

やれやれ。
景気回復どころじゃないな。
国自体が奪われていくよ。。。
posted by Kei at 03:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | 突っ込み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする