2009年10月04日

危惧と現実

前々からちょっと無謀じゃないかい?と思っていた実写版『宇宙戦艦ヤマト』。

あれだけ思い入れのあるファンの多い作品だからな。
少々のことでは納得させるのは難しかろうよ。
ことこの作品に関しては「アニメと実写版はあくまで別の作品と考えて云々」という言い訳は通用せんだろうからな。

ここに来て、既にキャスティングの面で“やってもうた感”が出ている様子でもあり。

ま、完成品を観るまではこれ以上申しますまい。。。
posted by Kei at 03:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 突っ込み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする