2009年06月22日

スパルタンXに寄せる

今日、日テレG+で、プロレスリング・ノアの後楽園ホール大会の中継をやっていた。
こうして改めて見ると、三沢光晴という稀代のプロレスラーがこの世を去ってしまったことが、現実としてズシリと感じられる。
なんとなく、「俺の青春も少しずつ消えて行ってるんだなぁ」なんて感傷的になったりして。

三沢選手、素晴らしいレスラーだったよ、本当。
ジャイアント馬場さんと言い、ジャンボ鶴田選手と言い、なんで「全日のエース」と呼ばれた人物は夭折してしまうんだろう。
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posted by Kei at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする