2007年04月25日

臨界

いつだったか、ちょっと前にここのブログで、「慈愛に満ちた生き方をしなければいかん」とか「右の頬を打たれたら左の頬を…」などとマハトマ・ガンジーの様なことを書いた記憶があるが、やはり男たるもの、自分の尊厳を傷つけられたら戦うべきだと思い直した。

…と書けば聞こえは良いが、要するに怒りを抑えられなくなったある出来事が。

ま、何があったかは書かないけれど、やられたらやり返すことも、自己防衛本能と言うか、ストレス社会で生き延びるための精神衛生上は必要なことなのかも知れないなぁ。
posted by Kei at 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする